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HEY BULLDOG
作詞・作曲 : レノン/マッカートニー
演奏・歌  : つぐりん

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【コメント】
●アルバム「YELLOW SUBMARINE」に収録。
●この曲の初めの題名は"BULLFROG"(ウシガエル)であったが、ポールがふざけて犬の鳴き声を真似したことから、もともとの曲の内容とは、まったく関係のなかった"ヘイ・ブルドッグ"という曲名になった。
【詩のイメージ】 
著作権の関係で歌詞ではありません。自作の曲のイメージ詞ですm(_ _)m

 雨の中に立つ牧羊犬
 同じことをくりかえすウシガエル
 ある種の幸せはマイル数に換算される
 なぜ君は微笑んだ時の自分が格別だなんて思うんだい?

 誰にも理解できないくらい子供っぽくて
 汗ばんだ手にジャック・ナイフを握りしめる君...
 ある種の無邪気さは年齢に換算される
 自分自身の恐怖に耳を貸すのはどんなことか...君は知らない

* 僕に話しかければいい  僕に話しかければいい
 僕に話しかければいい...
 寂しいのなら僕に話しかければいい

 (間 奏)

 公園を散歩する大男
 暗闇をこわがるテント小屋
 ある種の孤独は君に換算される
 君は僕を知ってるつもりだけど... 実際は見当すらついてない

 (*くりかえし)

 ヘイ・ブルドッグ... ヘイ・ブルドッグ...